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これを見ればトレーニングの効率が上がる‼︎

皆さんこんにちは!

Dr.トレーニング学芸大学店 パーソナルトレーナーの目野です🌻

先日、五感を刺激するためにジェットコースターに乗ってきました🎢

私は、絶叫系が大好きなのでどんなでジェットコースターでも乗れる自信があります!!

なので、いつかは日本ではなく海外の遊園地ジェットコースターに乗って見たいと思っています😂

お化け屋敷は無理です…

五感(味覚・聴覚・嗅覚・視覚・触覚)を刺激することで脳に刺激が入り疲労回復効果やリフレッシュ、ストレス発散もできるので

たまには皆さんも五感を刺激する日を作ってあげましょう!

それでは本題に入っていきます!

 

今回はトレーニングの三大原理・原則についてお話ししていきます。

物事には原理・原則があると思いますが、トレーニングにおいても原理・原則に従って行うことが大切になってきます。

人間の持つ機能を使わなかったり、使いすぎると退化、萎縮してしまいます。適度に使うことで筋肉を発達させることがとても重要なのです。

 

トレーニングの三大原理

 

🟡過負荷の原理

筋肉にはある一定の負荷を受け続けるとそれに順応する力を備える性質があります。

つまり、より筋肉を肥大させるには、筋力のアップに合わせて扱う重量も一定水準以上増やしていかなければならない。

今の身体のレベル以上の負荷を与えなければならないということです。

🟡可逆性の原理

負荷を変えることで効果は変化します。

そのトレーニング効果は不変的なものではなく、負荷に応じて可逆性に変化する。

一定期間トレーニングを行ってトレーニングで効果を得たとしていも、やめれば身体の状態は元に戻ってしまいます。継続が大事だということです。

🟡特異性の原理

トレーニング効果はトレーニングを行った部位や動作、種目によってその効果が特異的に表れる。

目的に合わせてトレーニングをすることが大切です。

トレーニングの五大原則

🟡漸進性の原則

結果や成果を急ぐあまり、焦って負荷を急激に増やしても、効果は愚かケガをするリスクも高まってしまうことになる。

負荷は徐々に上げていくことが大切。

🟡全面性の原則

特定の部位に偏らず、全身をバランスよく均等にトレーニングすることが大切。

🟡自覚性の原則

トレーニングの目的を自覚し、トレーニングしている部位に意識を集中する。

🟡個別性の原則

それぞれの体質、体力、体格、目的などに合わせたプログラムを実施する。

🟡反復・継続性の原則

トレーニングは、ある一定期間以上、定期的・継続的に行う必要がある。

トレーニング効果は、外見的には少なくとも4ヶ月以上続ける必要があるとい言われている。

Dr.トレーニンだからこそできること

ひとりではこの原理・原則を踏まえた上でトレーニングを行うことが難しいからなかなか結果や効果が出にくいのです。

だからこそDr.トレーニング(パーソナルジム)で一から細く身体を分析し目的や目標に合わせたトレーニングメニューで行うことで

明らかに効果効率が上がってくるのです!!

トレーニング初心者問わずどんな分野でも身体を変えることができます!

■Dr.トレーニング学芸大学店

学芸大学の地でパーソナルトレーニングによる
「一瞬ではなく一生モノの身体作り」
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