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夜の過ごし方で明日が決まる 〜睡眠の重要性〜

 

皆さん、こんにちは!

Dr.トレーニング学芸大学店の目野です🍀

 

 

あっという間に4月になりました!

先週、桜も満開だったのが少しずつ散ってきました🌸

散っていく桜も綺麗ですよね✨

4月は、新たな出会いや環境、いろんな経験を積む月になる方も多いのではないでしょうか。

学生時代は入学式、社会人の時は入社式と、ワクワクする気持ちと緊張とで、興奮していたのを思い出します😂

本日のブログは、今年度、心身共に良い状態でスタートしていける、更に生活の質も高めていける方法をお伝えしたいと思います!

 

 

◯するべきこと

.ルーティンをつくる

ルーティンワーク=決まった事を行う

まず、夜帰宅してから寝るまでの一連の流れを決めましょう!

日によって帰宅の時間やコンディションが違ってくると思うのでまずは、いつも同じ時間に寝ることを意識してみて下さい!

自然に体がその時間に寝ることを覚えてくれます。

寝る時間が大体決まれば、その前に何をするかを決めていけます。

 

2.湯船に入る

入浴後の湯冷めには、自然な眠りを誘う睡眠作用があります。

また、夜になると人間の体温は徐々に下がっていくのですが、お風呂に入り体温を上げると体温変化が大きくなります。

この体温変化が大きいほど深い眠りに落ちやすいのです。

シャワーだと体の芯まで温まらないので湯船に浸かり芯から温めていきましょう😌

入浴のタイミングは寝る前の90分前で湯船に15分以上浸かることが一番良いとされています。

 

◯してはいけないこと

.携帯を触らない

携帯の画面から出るブルーライトを浴びることで、寝つきが悪くなり睡眠の質が低下してしまうのです。

共に時差ぼけも発生してしまいます。

時差ぼけ?と思うかもしれませんが、網膜に強い刺激を受けると脳は朝だと思い込んでしまい、それにより時間感覚が狂い日中眠気が襲ってしま

うことがあるのです。

大抵の人が携帯を触ってしまうと思うので、まずはベットに入ったら寝ること以外何もしないという決まりを作ってみましょう!

これもまた続けていけば自然にルーティンになっていきます。

2.睡眠直前に考え事をしない

今日1日を振り返ったり、日記を書いたりすることはとても良いことです!

しかし、考え込みすぎると逆にマイナス思考になったり、不安になったりと、一度考え出すと止まらなくなります。

自ら脳を活発に動かしてしまっているのです。

睡眠時は、副交感神経が働き、心身の疲れを解消し、細胞の修復も行われる大切な時間です。

考え事をしてしまうと副交感神経ではなく交感神経が優位になって心身が活動的な状態になってしまいますので、寝る前は、脳をリラックス

させた状態で眠りにつけるようにしていきましょう😌

おわりに…

最後まで読んだ方!今日から実行してみて下さい!

翌朝のコンディションがとんでもなく良くなっていると思います🌈

1日のスタートが良ければ心身共にパフォーマンスも上がっていきます✨

そして、

Dr .トレーニング学芸大学店も4月のキャンペーンスタート致しました🌸

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■Dr.トレーニング学芸大学店

学芸大学の地でパーソナルトレーニングによる
「一瞬ではなく一生モノの身体作り」
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