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【体重を落としたい人へ】食後6時間の空腹を制するものはダイエットを制する!

こんにちは!Dr.トレーニング学芸大学店の布目です!

 

 

空腹を抑えるのは至難の業だと思いますが、

 

食べたい気持ちを抑えていくことはストレスも溜まりますよね!

 

その我慢がいつか爆発して食べ過ぎて太ってしまうという負のスパイラルから

 

抜け出せないという人は多いのではないでしょうか?

 

その悩みを解決できるように空腹時間を管理していけると

 

やみくもに空腹を我慢するよりかは体重を落とす効率アップと

 

ストレスをためることなく、ダイエットすることができるのを願っております!

 

それではいきましょう😊

 

ダイエットの基本とは

 

ここがポイント

 

何を×量×時間が大切となってきます!

 

仮に空腹時間を管理できていても、ここが乱れると全く効果が得られないので

 

注意していきましょう

 

なぜ食後6時間なのか?

 

まずは糖代謝を理解しましょう!

 

摂取した糖質は下記3つにいきわたっていく!

 

1.肝臓

 

肝臓に糖質が入ると肝グリコーゲンとなり、血糖値のコントロールをする!

 

例えば、食事で糖質が入ってこないと血液中の糖がへってきて低血糖となるので、

 

糖を下がり過ぎるのを調整する働きがある!

 

そこの働きのために貯蓄と放出が主な役割です!

 

男女差はありますが主に65g~100g貯蔵できると言われおります!

 

2.筋肉

 

そして筋肉に糖質が入ると筋グリコーゲンとなり、

 

身体を動かす時のエネルギー源を作る!

 

貯蓄とエネルギー利用が主に役割です!

 

こちらも男女差はありますが300g~400g貯蔵できるのが特徴です!

 

 

3.脂肪

 

肝臓と筋グリコーゲンで貯蔵できない過剰分が

 

脂肪の合成と貯蓄を促して体重が増えていくという流れです!

 

なので糖質のとり過ぎには注意しましょう!

 

ここがポイント

 

肝グリコーゲンの残量を60%以下から30以上をキープすること

 

筋肉量を落とさないで脂肪燃焼】を促していけるというわけです!

 

 

そして、食後2時間以内に消化吸収、インスリン分泌、細胞への取り込みが始まっていく!

 

そこからなんと2時間後~6時間以内の空腹時間をつくることで、

 

時間の経過とともに脂肪燃焼を加速させるという流れです!

 

だから空腹6時間というサイクルを繰り返しおこなっていくことによって、ダイエットの効果が得られるのです!

 

 

量と時間も大事!

 

 

ここがポイント

 

・時間はどんなに遅くなっても22時以降は食べないようにきをつけていきましょう!

 

・主食(カテゴリー1)を1品+主菜(カテゴリー2)を1~2品

 

+副菜(カテゴリー3)をたくさん取りましょう!

 

まとめ

 

空腹時間をコントロールしていくことによって脂肪燃焼を

 

促していけるので、食後6時間の空腹時間を作っていきましょう!

 

その間に間食をすると効果が薄くなってしまうので、注意していきましょう!

 

もっと詳しくききたい!

 

やせたい!

 

どうしても間食がやめられなくて困っている!

 

などの様々なお悩みがあれば、ぜひDr.トレーニングへご来店お待ちしております!

 

そして今ならなんと、体験トレーニングが3400円で受けられます!

 

入会金後も4回無料3月限定のキャンペーン実施中です!

 

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