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瘦せないのは腸内環境が悪いから?腸内環境を整えダイエットの効率アップ!

こんにちは!Dr.トレーニング学芸大学店の布目です!

 

 

みなさん、2月も始まりましたがコロナにまけないように今月も楽しんでいきましょう!

 

ちなみに僕はサッカーの大会に出場することが最近の楽しみです!

 

イベントがあると人の心を豊かにさせるので、みなさんも自分のやりたいことをとことん楽しんでいきましょう!

 

そして、こんな時期だからこそ体調を崩さないように腸内環境を整えることで免疫力アップにつながるので、

 

瘦せることとプラスα得られる効果です😊

 

コロナ期間中、太ってダイエットしようと思って運動し始めたが、なかなか結果でない方へ

 

腸内環境は悪くありませんか?

 

結論、【腸内環境が悪いとやせない】です!

 

なので、結果がでない理由を腸内環境が悪いことも疑っていいと思いますので、

 

整えていき、瘦せやすい身体へ変えていきましょう!

 

さあ、いきましょう!

 

腸内フローラのバランスが大事

 

みなさん腸内フローラという言葉はしっていますか?

 

人間の腸には多種多様な細菌が生息しており、その数なんと約100兆個以上あると言われています!

 

細菌がかつて植物に分類されていたこことと顕微鏡で腸を覗くとまるでようすがお花畑みたいなことから

 

腸内フローラと呼ばれる理由となりました!

 

その腸内フローラは大きく分けて3種類の細菌のバランスを整えていくことが大切になっていきます!

 

理想のバランスは善玉菌2:悪玉菌1:日和菌7の割合が腸内環境がいい状態です!

 

そのバランスが悪玉菌の割合が増えていくと腸内環境を悪くさせ瘦せにくい身体へ変えていきます!

 

それぞれの細菌の特徴を説明していきたいと思います!

 

体に良い働きをする『善玉菌

 

代表的なのは、ビフィズス菌や乳酸菌のフェーカリス菌やアシドフィルス菌など。

 

悪玉菌の侵入や増殖を防いだり、腸の運動を促すことによって、お腹の調子を整えます。

 

体に悪い働きをする『悪玉菌

 

ウェルシュ菌などが、腸内で有害物質をつくり出します。

 

脂質や動物性たんぱく質を好み、悪玉菌が増えると、便秘や下痢などお腹の調子が悪くなることもあります

 

どちらにも属さない『日和見菌(ひよりみきん)

 

腸内の善玉菌・悪玉菌の、優勢な(多い)方に味方します。

 

結論【腸内の善玉菌を増やしていきましょう!】

 

先ほどもお伝えしましたが、腸内の悪玉菌を増やしていかないことが重要になってくるので、

 

腸内フローラのバランスをいい状態に保っていくために善玉菌を増やしていくことが鍵となってきます!

 

そのために、発酵食品を積極的にとっていくことをおすすめします!

 

発酵食品には善玉菌の乳酸菌が豊富に含まれるいるので、その結果、悪玉菌の増加を抑え、減らし

 

撃退させていきます!

 

代表的なのが、みそ、納豆、しょうゆ、酢、かつお節、ぬか漬け 塩辛、

 

みりん、ヨーグルト、チーズが挙げられます!

 

ちなみにチーズは取り過ぎなけばオッケーです!量は調整していきましょう!

 

これら食材をとっていき、腸内環境を整えて脱瘦せにくい身体からおさらばしていきましょう!

 

あと腸内環境が乱れる原因として、肉類の取り過ぎ、過度な飲酒、野菜不足、運動不足、ストレスもありますので

 

これを機会に生活習慣を見直しみてはいかがでしょうか?

 

そして、ストレスフリーな生活を送りながら、みなさんが理想とする身体作りを一緒に実現していきましょう!

 

そのための手助けをさせてくだざい!(笑)

 

いまならなんと、体験トレーニングが3400円で受けられます!

 

そして、入会金も無料なので是非ともみなさんのご来店をお待ちしております!

 

 

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