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【ダイエットに必見】お腹が空くメカニズムとは?

こんにちは!Dr.トレーニング学芸大学店の布目です!

 

 

今年もあと残すとこ5日ですね!

 

みなさんは、今年はどんな年だったでしょうか?

 

ちなみに僕は、お客さんやスタッフから学んだり、もらったりすることが多い年だったなと感じております!

 

だから、来年はみなさんから与えられたものを倍返しできるようにgiveしていける年にしていきます!

 

さて、今回はみなさんに【お腹が空くメカニズム】について説明させていただきます!

 

ダイエット中に食べるのを我慢して空腹に耐えていくという方法はあまりおすすめしません!

 

なので、その時に何を食べるといいのか?も合わせてお伝えさせていただきます。

 

それでは、いきましょう!

 

1.胃の中が空っぽになるとグレリンというホルモンが分泌

 

グレリンとは脳に空腹感を伝えるホルモンです!

 

それが空腹のメカニズムとなります!

 

その時に、高カロリーなものを食べてしまうと体重が増えてしまうので、下記食材を食べるようにしていきましょう!

 

(納豆、豆腐、枝豆、豆乳、野菜)などの低カロリーなものをとっていきましょう!

 

肝グリコーゲンが減る

 

減ると脂肪燃焼がスタートし始める!

 

ちなみにこの時に何か食べてしまうと脂肪燃焼がストップしてしまうので、

 

お腹すいてもたべないことが脂肪燃焼を効率化する!

 

ただ脂肪燃焼の効率を高めていけるが、空腹を耐えていくの至難の業だと思いますので、

 

先ほどお伝えした低カロリーものをたべていくか、もしくは運動していくこともおすすめします!

 

空腹時に運動することによってGLP‐1というホルモンが分泌し、

 

空腹感を抑制してくれるので、お腹が空く場合は運動していきましょう!

 

まとめ

 

みなさん、空腹のメカニズムについて理解できましたでしょうか?

 

ダイエットにおいて空腹は悪いことではないので、

 

空腹=たべないといけないというわけではないです!

 

低カロリーなもの選んでたべるのもよし、空腹を我慢するのもよし、

 

運動して空腹を抑えるという方法もあるので、みなさんができる範囲でおこなっていきましょう!

 

そして、ダイエットの効率をアップできるように弊社の栄養指導やトレーニングでサポートさせて

 

頂きたいと思いますので、みなさんのご来店お待ちしております!

 

 

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