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背中の筋肉でくびれをもっときれいに!!

こんにちは!

Dr.トレーニング学芸大学店 高橋です!

 

 

最近インスタグラマーになるため、日々投稿を続けています!

 

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PRもすんだところで、今日の本題に入っていきましょう!

 

 

皆さん!くびれを作るには背中の筋肉も大きく関係してくるって知ってましたか?

 

 

ただお腹の横の筋肉を鍛えるだけよりも背中の筋肉も同時に鍛えたほうがシルエットは大きく変わってきます!

 

そこで、背中の筋肉についてとトレーニング方法について説明していきましょう!

 

 

背中の筋肉はどこ?

 

まず、どこの筋肉が関係してくるの?と思いますよね?

 

くびれを作るために必要になってくる筋肉は主に「広背筋」という筋肉です!

 

 

広背筋は、胸椎と言われる背骨の部分から腕の上腕骨までにかけてある筋肉です!

 

上半身の中でもベスト3に入る大きい筋肉ですね!

 

 

どうやって鍛えるの?

 

では、どうやって広背筋をトレーニングしていけばいいのでしょうか?

 

今日は3つ紹介していこうと思います!

 

ラットプルダウン

 

 

まずはこのラットプルダウンという種目が欠かせません!

 

広背筋の筋肉の走行の向きと同じように動かしていくので、感覚も掴みやすいです!

 

ポイント!

 

1 肩がすくまないように力を抜いて引くようにする。

 

2 肩甲骨の内転(内側に寄せる動き)、下方回旋(下の方に回転する動き)を意識して行う。

 

肩甲骨を動かしていくので、肩こり改善にも効果的になってきます!

 

 

ローイング

 

 

この種目ではラットプルダウンでどうしても肩が上がってしまう場合や、広背筋の中部を鍛える際に必要になってきます!

 

動きはラットプルダウンより簡単ですが、立位で行う場合はポジションがしっかりできていないと感覚を掴みづらいです。

 

なので、立位で感覚を掴めない場合は、座位で行なっていくようにしましょう1

 

ポイント!

 

1 肩甲骨の内転を意識して行う。

 

2 戻す時はゆっくり戻していくようにする。

 

 

ワンハンドDBローイング

 

最後はダンベルを使ったワンハンドのローイングです!

 

片手で行うことで胸椎の回旋を入れつつ、広背筋を鍛えていくことができます!

 

広背筋の中部下部を鍛える際に必要になってきます!

 

ポイント!

 

1 肩甲骨の内転をしてから引いていくようにする。

 

2 肘は斜め後ろに向かって引く意識を持って行う。

 

片側性の種目なので、パフォーマンスアップにも効果的です!

 

最後に・・・

 

いかがだったでしょうか?

 

この3つのトレーニングに+してお腹の横のトレーニングを行なっていくとくびれはより一層きれいに見えてきます!

 

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